
Lo hacemos en Paraguay!
「翌朝納品」という、新しい当たり前。
「24時間稼働」という、これからのBPO
合同会社LHPは、南米パラグアイとの12時間の時差を活用した次世代BPO企業です。 最大の武器は「翌朝納品」「夜間対応」24時間「業務が止まらない」ワークフローを展開いたします。
事例01
顧客対応(夜間CS・チャットサポート)
日本の深夜は、パラグアイの真昼。この時差を武器に、深夜割増不要で24時間365日の有人対応を実現します。採用困難な「夜間スタッフ」を地球の裏側で確保し、コスト削減とリスク回避を両立。ECやSaaS、予約受付など、機会損失を防ぎ顧客満足度を劇的に高める、次世代のCSソリューションです。
02
夕方撮影、翌朝投稿。SNS動画革命
「毎日投稿」の壁を、時差で突破します。夕方撮影した動画素材を送るだけで、パラグアイ拠点が夜通し編集。翌朝8時の通勤タイムには、テロップ・BGM完備の高品質なショート動画が完成します。編集リソース不足を解消し、鮮度が命のSNS運用を「撮影するだけ」のサイクルへ変革します。
事例03
「手動」で届ける。令和の営業支援
電話に出ない決裁者へ、ロボット認証を突破する「完全手動」のフォーム送信で直撃。さらに「今、困っている」企業のみを夜通し抽出する「高鮮度リスト」を提供します。AIには不可能な「人の手」と「時差」を駆使し、アポ単価を大幅削減。量より質の「令和の攻め手」で、営業効率を劇的に改善します。
事例04
翌朝完了。攻めの事務代行
日本の夜間にパラグアイで実務を進行し、面倒な事務作業を「翌朝納品」します。朝一番の営業メール送信、イベント後の即時フォロー、採用応募への夜間即レス、名刺のデータ化など。法務・会計翻訳由来の正確さと時差活用で、寝ている間に業務を完遂。リードタイムを極限まで短縮し、ビジネスを 加速させます。

代表メッセージ
日本の夜を武器に、ビジネスを24時間止めない。
こんにちは。合同会社LHPおよび株式会社JAJAPO H PLUS、代表取締役の松田秀篤(ひであつ)と申します。
かつて私の祖父は、まだ小学生だった父と共に海を渡り、家族の力ひとつでパラグアイの未開の地を切り拓きました。 その「道なき道をゆく」開拓者精神は、私のDNAにも確かに刻まれています。
祖父が大地を耕したこの場所で、今度は私が「日本の夜」を武器に新たなビジネスの道を拓く番です。
私たちの強みは、地球の裏側にある「時差」を活かした止まらないワークフローにあります。 日本が眠っている間に、パラグアイで業務を進める。 そうして日本のビジネスを24時間止めないことこそが、私たちが提供できる最大の価値です。
今後も、日本とパラグアイを繋ぐ架け橋として、お客様と共に成長し続けることをお約束します。
なぜLHPなのか?
日本の夜を、「最強のビジネスタイム」へ。
私たち合同会社LHPは、日本と南米パラグアイの2拠点を結び、物理的な「時差」を戦略的な「武器」に変える次世代BPOパートナーです。
最大の強みは、地球の裏側との約12時間の時差を活用した「業務が止まら ない」ワークフロー。日本のオフィスが消灯する頃、パラグアイでは始業を迎えます。このサイクルにより、従来の「残業」や「特急対応」に頼ることなく、リードタイムを劇的に短縮する「翌朝納品」を実現しました。
法務・会計翻訳で培った正確性と、時差という物理的アドバンテージを掛け合わせ、御社のビジネスを24時間体制で力強く後押しします。
01
Time Difference
時差を武器にする「翌朝納品」 日本の「終業」が、パラグアイの「始業」。地球の裏側を活用することで、物理的な「待ち時間」をゼロに。夕方のご依頼が、翌朝には完成して届くスピード感を提供します。
02
Hybrid "Cyborg"
BPO AI × 人力確認の「ハイブリッド品質」 9割の作業をAIで高速化し、最後の1割をスタッフが目視チェック。最新技術の「速さ」と、人の目による「柔軟さ」を両立することで、高品質な成果物をスピーディにお届けします。
03
Japanese Standard
まるで「日本の新卒」を雇う感覚 スタッフは日系社会で育った人材や、高度な日本語教育を受けたメンバーです。「日本の大卒レベル」の語学力と実務能力があるため、阿吽の呼吸で仕事が進みます。海外特有のコミュニケーションコストは一切かかりません。

ALWAYS CONNECTED
日本時間の「専任窓口」を完備。24時間、業務は止まらない。
日本のビジネスタイムに稼働するサポートデスクを設置。日中はリアルタイムなコミュニケーションが可能でありながら、実務は夜間に地球の裏側で進行します。「時差」のメリットだけを享受できる、ストレスフリーな連携体制です。
日本の昼に相談、夜に実行。地球規模の「完全同期」システム。
窓口は日本時間、実動はパラグアイ時間。ご依頼や指示は日本側の担当チームが即座に受け止め、夜間の制作部隊へシームレスに連携します。物理的な距離を一切感じさせない、スムーズな進行をお約束します。
時差も、国境も越える。日本基準のレスポンス体制。
海外BPOの不安である「連絡がつかない」を解消。日本対応のコンシェルジュが常時待機しており、緊急時の対応や細かなニュアンスのすり合わせも万全です。安心感は国内企業そのままに、圧倒的なスピードを提供します。